前回のblogで実家の話をしてからの続きです。

土日は実家である阿蘇に帰りました。

周りは山ばかりのど田舎で

近くにスーパーもコンビニもなく

信号が1つもない田舎です。

娯楽施設もなくお食事処も何にもない

小さな集落です。

そんな何もないところでも田舎の楽しみ方があるんです。

それは、焚火です。外で焚火をしたり

小さな小屋の暖炉に薪をくべて暖を取ったり。

火を見て癒されるんです。

焚火にはライトセラピー効果と言って焚火の火で癒される効果があり実際に焚火やろうそくの火を眺めてるだけで和みます。

実際、めちゃくちゃ癒されました。

人はなぜ火を見ると癒されるのか・・・

もともと「火を見ると安心できる・落ち着く」ことが

人間の遺伝子に組み込まれているそうです。

そして「和む」とは気持ちを穏やかにしてくれるとてもきれいな言葉です。

「和風」・「平和」・「昭和」・「令和」・・・

「和」と言う漢字にはおだやか、なごやかなと言う意味が込められています。

そしてここにもあります

「和モダンな家づくり」

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